厭世百合日記

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『ノーブルウィッチーズ』7巻購入しました!

こんにちは、関空はるかです!

先日ちらっと言ったんですが、『ノーブルウィッチーズ』7巻がついに届きました。

それがこちら

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見えづらくて申し訳ないんですが、パッケージの表紙は邦佳とプリン姫。

邦佳の無邪気な姿に対してプリン姫の何とも言えない神秘的な絵が印象的です。

本編を読むのが楽しみ。

といっても1巻から6巻を読んだのが結構前な気がするのであまり内容を覚えていない、、、

ええと、6巻はどこで終わったんだっけ?

ワールドウィッチーズシリーズの映像作品以外のコンテンツに触れてからまだ日が浅いので結構記憶がごちゃごちゃになってしまいます。

アフリカの魔女にいらん子中隊、ブレイブウィッチーズのprequel・・・

ノベライズだけでもまだまだ読まなきゃならん作品は多いですね。

コミカライズだと、オーロラの魔女、紅の魔女、ワールドウィッチーズなどなど。

こっちもコンプリートには程遠い。

いかんせん大きなコンテンツなので・・・

でもこのノーブルウィッチーズは個人的にかなりキている作品だと思います。

いい意味でも悪い意味でも既存のものとは一線を画した設定と作風。

これからどう転ぶかが見ものですね。

願わくば映像化も。

そこまでは行かずとも既にドラマCD化はされているようで、今回もそれが付いてきました。

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ラインナップとしては、小説本体(左)と小冊子(右)

小説の表紙は結構本編に即した絵であることが多く、今回はキリッとした邦佳と、ちょっとテレ顔のロザリー少佐。

・・・気になりますねえ。

で、小冊子の方なんですが、こちらはプチ漫画だったりサイドキャラクターのイラストと説明だったり、ページ数こそ少ないですが、読み応えはありそう。

まだしっかり読んではいないんですけどね。

小説が収納されていた敷居のようなものの中にドラマCDが挟まる形で収まっています。

今回は506全員のボイスが収録されているらしい。

これも時間があればききたい・・・!

と言うかドラマCDというものを随分ため込んでいる気がします。

近頃だと捏造トラップ5巻のドラマCDとか。

ドラマCDって聞くタイミング意外と無いんですよね・・・

ラジオみたいに、レポートでも取り組みながら聞き流すのがいいんでしょうか。

私の場合、そんなことをしたらレポートが百合色になりそうだ!

やめておきましょう。

今回のドラマCDも、聞くのはだいぶ後になりそうですが、必ず聞こうと思います。

でもその前に本編を読んでから。

安達としまむら』を読み終わったら始めようと思います。

それでは~